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パパラパぱんだんぱ ブログ

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パパラパぱんだんぱ ブログ
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ハンドルネーム「ぱんだんぱ」。鹿児島県在住。1977年生まれ。男。
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2015/10/02 21:58
ちゃんとアップできてるかな?

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「心のプラカード」が大好き

2014/10/21 03:43
まゆゆセンターの「心のプラカード」が大好きです。






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動画の撮影はダメですよ

2014/10/21 03:39
新日本プロレスのこの動画には笑いました。

いいコンビだなあ〜!






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金魚

2013/05/26 06:40
井上ヨシマサ先生の曲、いい歌だなあと思いました





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「井上ヨシマサの音楽の世界」講演会 2013年2月3日(日)、鹿児島県姶良市加治木町、加音ホールにて

2013/02/06 22:03
【姶良市制3周年記念文化事業「井上ヨシマサの音楽の世界」講演会についての記録】

※ 記憶違い、誤解等あるでしょうから、情報の正確さにはあまり自信がありません。
※ 「井上ヨシマサ先生」と表記すべきですが、読みやすさを考慮して「井上ヨシマサさん」と表記しています。先生ごめんなさい。

画像


■ 概要

2013年2月3日(日)、鹿児島県姶良市加治木町の加音ホールで開催された。817席の大ホールに集まった観客はひょいと見、150〜200名。スカスカだった。そのうち、50人くらいは加治木高校吹奏楽部。彼女らは第2部で井上ヨシマサさんと共演するので、すなわち、実質的な観客は100〜150名といったところ。小泉今日子をはじめ、AKB48の数々の名曲を手がけ昨年のレコード大賞を受賞するほどの一流作曲家なのに……。こんなにすごい人がこんな田舎に来てくれるという奇跡のすごさがわかっていない人が多いようだ。

なんと、開演と同時にゆきりん(柏木由紀さん)がビデオでサプライズ出演。姶良市制3周年記念を祝うコメントを述べた。ゆきりんは姶良市に何度も来たことがあり、加治木まんじゅうが好きだと可愛らしい笑顔で語った。2月6日発売のソロシングル「ショートケーキ」のDVDは、鹿児島でも撮影したそうだ。ここでしか見られないゆきりんの貴重なメッセージがあると宣伝していたら、お客はもっと来たはず。

続いて市長があいさつ。

井上ヨシマサさん登場。満員御礼(?)を述べて笑いを誘い、自分といっしょにキンタロー。も来ていたら満員になっていたかも、と言って再び観客を笑わせた。

スタッフの男性が質問を読み上げ、井上ヨシマサさんがそれに答えるというQ&A形式で講演会は進行。自ら「ふたりで漫才トークしてるみたいですね」と述べるほど、笑いが絶えない楽しい講演会となった。

観客はさほど多くないのに、たいへん丁寧な口調と聞き取りやすい声で楽しい話を連発。しかし峯岸みなみさんの話題には一切ふれないという気遣い。

人生で初めて作った曲を披露。その他、CDになっていない曲を何曲も披露した。

「泣きながら微笑んで」を演奏しつつ歌った。かっこよかった!

井上さんが話すエピソードに合わせてAKBの曲がホール内に流れたが、一度、井上さんが話しているものとは違う曲がかかった。すると井上さんはその曲に話題を変えた。

「んもぅ!」を披露。

レコード大賞について貴重なエピソードを披露した。(※ぼくの文章力では再現できないのでここには書きません)

第一部(講演)は午後2時から3時半まで。

3時45分から、加治木高校の吹奏楽部と共演。「真夏のSounds good!」と「Everyday、 カチューシャ」をいっしょに演奏。最後は井上ヨシマサさんがひとりで「それぞれの夢」を披露。すごくかっこよかった。「どんな世代の人でも、いつでも再スタートできるよ」というエールをこめて歌ったそうだ。額には汗が光っていた。

午後4時10分、終了。


画像


          ※ 井上ヨシマサさんの Google+ より転載


■ 発言

・前回、初めての講演会で自分の音楽観について語ったら、会場がシーンとなってしまった。音楽観について語るのをやめ、質問コーナーを始めたらお客さんが喜んだので、今回もそういう形でいきたい。

・作曲するにはテーマが必要。

・ヒットはねらっていない。

・売れなくても、「あの曲作ってよかったね」と思えるようなものを作りたい。後になってから、まるで当時の記念写真みたいに感じられる曲を。だから背伸びしないで、等身大の曲を心掛けている。(過去作を振り返って)「この曲は、あのときの、売れてなかったときの曲だけど、ウソはないな」と実感がある。

・25歳のとき、一生懸命いい曲を作ろうと決心する転機があった。

・いい曲を作りたいという真剣な気持ちは、秋元康さんも自分も同じなのだと互いに理解し合っている。夜中の3時でも秋元さんから電話がかかってくるので、曲作りは24時間体制。秋元さんから、「お前、音楽はお金のためじゃないって言ったよな」と発破をかけられることも。

・AKBの「RIVER」は思い出に残っている。イントロを2ヵ月かけて作った。歌詞に岸のことが書かれていないので「岸のことも書きましょうよ」と秋元さんに言ったら、「オレは岸が見えたら死んでしまう。いつも泳いでいたいんだ」と返事が来た。だから「RIVER」には岸にたどり着いた歌詞がない。

・センターが向上したら皆が向上する。もともと向上心の高かったメンバーは更に向上する。

・作った曲を、歌う人に合うよう変えるのに苦労する。その人に合っているものでなければ伝わらない。映像でいえば、ぼくらは背景を作っているようなもの。その人に合った背景を作らなくては。

・お金にならない仕事も多い。

・他の人の曲はあまり聴かない。

・5〜6才のころから作曲してきた。

・ピアノを弾くことで心を表現してきた。自分は音楽に助けられた。

・やっていると、(次第に)コピーになってしまう。それがイヤだった。これはぼくじゃなくてもいいんじゃないか、他の人と同じなのはイヤだ、と。

・自分も親になり、子どもを自由にさせるのは心配なことでもあるとわかった。だが、やはり子どもが親にたてつくというのは、ある程度は必要なことだ。

・学校にいる間に、(カリキュラムとして)好き勝手にできる時間があったらいい。「個性の時間」が。

・自分がしたいことをして、周りから変な目で見られても、そこを乗り越えなくちゃ。

・作曲していて苦しいとき、作曲のことを忘れるのではなく、逃げないで悩んで、そのときの自分の答えを作る。「その日の答え」を。

・作曲は辛いところから始める。

・AKBの「Beginner」。7人しかお客さんがいなかったときの気持ちを思い出して作ろうよ、と。

・(「作曲するために日々心がけていることは?」という質問に対し――) 「自分は作曲家だから」、という意識から心がけていることは特にない。ただ、毎日幸せであることを考え、心がけている。日々幸せであれば、いい曲が作れると思っている。




――記録は以上です。
先生、おもしろくて貴重なお話をありがとうございました。
ブログに書くことも快諾くださいまして、感謝申し上げます。
ロビーで握手していただいた際、「ピアニストの手に初めてさわりました」とぼくが感慨深くつぶやいたところ、先生がおっしゃった言葉が忘れられません。……



(追記。この講演会の模様は、井上ヨシマサ先生の Google+ のほか、
http://blog.goo.ne.jp/seno777s/e/90fd88cf775ddd81a72a1ac645e2ecce
http://asahikokubu.seesaa.net/article/318611958.html
https://plus.google.com/100083725106841386291/posts/YiVcpPYTeuY
https://plus.google.com/100083725106841386291/posts/BXtoG1pXBQr
https://plus.google.com/100083725106841386291/posts/ijC642yMNeT
にも書かれています。あわせてご覧ください。)



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なっち(Nなっち・佐藤夏希さん)が好きです

2013/02/06 10:58
なっち(佐藤夏希さん)の歌声集。


突然の卒業はとってもショックでした。

いつか復活してくれるのを待ち望んでいます。





































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3DSの画質がいまいちなのは、「省エネモード」のせいだった

2012/09/11 00:03
ぼくはLLでない、普通の3DSを持っています。

今まで、
「3DSはどうも画質がいまいちだなあ。とくに、肌色がいまいちだなあ。白すぎるなあ」
と思っていました。

でも、「省エネモード」をオフにしたら、きれいに見えるようになりました!

たったこれだけのことで、画質がこんなに変わるとは、知りませんでした。
というか、省エネモードのせいで画質が下がるとは、全く思いもしませんでした。
今まで損した!
(もっと早く気づきたかった……)

3DSの画質に納得できていない方は、ひょっとしたら、省エネモードのせいかもしれませんよ。
「省エネモード」は、ホーム画面左上の、画面の明るさ設定から変更できます。


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感動しました

2012/07/10 00:37
先月、総選挙で大島優子さんの涙に感動してしまい、
今ではすっかり、大島優子さんとAKB48のファンです。

先月の総選挙までは、ゆきりんの顔しか知らなかったようなもので、ゆきりんが今年は何位になれるかな、ってそれだけしか関心がなかったのですが……。
今までAKBのファンでなくて、損した!

AKBのブルーレイやらDVDやら買ってます。















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震災後、いちばん考えさせられた本

2012/07/01 23:54
震災後、ぼくが読んだ量はたかが知れていますが、どの本や雑誌よりも、どのテレビ特集よりも考えさせられた有用な本が、

押井守 『コミュニケーションは、要らない』

です。

コミュニケーショョンについてだけ書いてあるかと思いきや、そうではなく、日本の歴史や軍事をふまえつつ、震災であらわになった日本の本質について書いているのです。

そして、何よりもぼくの目を引いたのは、震災後の宮崎駿監督を真正面から批判していることです。
国民的大人気者である宮崎監督をこんなにも真正面から批判できる日本人は、そうそういないことでしょう。
押井監督だからこそできることであり、誰よりも宮崎監督を「現役の映画監督」として認めている証拠です。
こんなに愛情ある批判をぼくは読んだことがありません。

多くの日本人に読まれることを切に願っています。
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パルテナしてます

2012/04/03 00:06
3DSの「新・光神話 パルテナの鏡」を楽しくプレイしています。

すれ違い通信をしたいのに、この辺では誰もパルテナのすれ違い通信をしていません。

とほほです。
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申し訳ありませんでした

2011/12/04 23:45
ここ最近は不思議と、ぼくにしてはめずらしく、リアルとネットのあちこちで、けっこうたくさんの方とお会いしたり、言葉を交わす機会がありました。

調子に乗って失礼なことを言ったのに、ゆるしてくださった方、本当にありがとうございました。
ぼくの軽はずみな心ない言葉で傷つけてしまった方、まことに申し訳ありませんでした。
心よりおわび申し上げます。

今後は慎みます。
申し訳ありませんでした。

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「監督失格」は歴史的名作

2011/11/20 01:47
先日、映画の神様のおかげで、ここ鹿児島から、はるばる広島まで行くことができました。

そして、エヴァンゲリオンの庵野秀明さんがプロデュースして話題となるも、鹿児島では上映していなかったため、泣く泣く観るのをあきらめていた、「監督失格」を、ありがたいことに、観ることができました。

すさまじい大傑作でした。
歴史に残る名作だと思います。
全国で上映して、もっともっともっとたくさんの人に観てほしいです。
ぼくが今年劇場で観た映画は「監督失格」がまだ2本目なのですが、たくさん観ていたとしても、「監督失格」にはどれもかなわなかったに違いないと確信しています。

平野勝之監督、本当に素晴らしいでした。
ありがとうございました。


  ⇒ ⇒ ⇒  「監督失格」 


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今のオススメ!

2011/11/12 03:59
今のぼくのおすすめは、しりあがり寿さんの『あの日からのマンガ』です。

ぼくはよく知らないのですが、けっこう話題のマンガのようですね。

とてもいいマンガでした。
こういうのを想像力っていうんだろうなあ、って思いました。

震災直後にこのマンガを描けるだなんて、しりあがり寿さんは、すごいと思いました。


  ⇒ ⇒ ⇒  『あの日からのマンガ』  


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Windows7 にしたら、写真がカクカクに見えるようになってしまったので、フリーソフトを導入

2011/11/12 03:50
メインで使っているパソコンを、最近ウィンドウズ7に変えました。
まだ使いなれていないせいもありますが、色々と不便な点がありました。
そのなかでも重大なものの一つが、写真です。

ウィンドウズ7に標準装備されている「ウィンドウズ フォト ビューアー」で写真を拡大すると、カクカクに見えてしまうのです。
とても荒い画像になってしまいます。
とくに、サイズの小さな写真で顕著なのです。
これにはすっごいガッカリしました。
同じ画像が、XPのときよりも劣って見えてしまうのです。

ぼくは長年ウィンドウズXPを使ってきたのですが、どうやら画像を見るソフトの表示方法が、ウィンドウズXPとウィンドウズ7とでは違うようなのです。
XPの「画像とファックスビューア」では画像を拡大すると、カクカクになりにくいように、ドットとドットの間を中間の色のようなもので補正してくれていたらしいです。
でも、ウィンドウズ7では、なんでか知らないですけど、それをしてくれないようなのです。

同じ画像をウィンドウズ7の「ウィンドウズ フォト ビューアー」とオフィスの「Microsoft Office Picture Manager」で同じ倍率になるようにして見比べてみると、よくわかります。
「Microsoft Office Picture Manager」のほうがキレイに見えるのです。

「ウィンドウズ フォト ビューアー」でもXPのときや「Microsoft Office Picture Manager」のときと同じようにキレイに見えるように設定できないものかと色々調べましたが、ぼくにはわかりませんでした。

―― そこで、フリーソフトを導入してみることにしました。

ぼくが使ってみたソフトは、「MassiGra」というフリーソフトです。

これでバッチリでした。
拡大して見てみても、カクカクしません。
しかも、「ウィンドウズ フォト ビューアー」より使いやすいです。

「MassiGra」さん、ありがたや、ありがたやです。
こんなに便利なソフトをただで配布してくださって、本当にありがとうございました。
(あとは、深刻なバグがないことを祈るばかりです……)

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震災後に読んだなかで、これがいちばんよかったかも

2011/10/02 00:11
川上未映子さんの新刊『ぜんぶの後に残るもの』の震災についての部分だけ読みました。

巻頭の「ぜんぶの後に残るもの」が、ものすごく素晴らしいでした。
震災後、震災についてぼくが読んだ量はたいしたことないですが、読んだもののなかでは、これがいちばん好きです。
川上未映子さんのブログに掲載されていますので、ぜひご覧いただきたいです。


⇒ 川上未映子さんのブログの記事へ


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誰がいつなってもおかしくない病気 (松本龍・前復興担当大臣の人が変わったような言動)

2011/07/29 02:09
松本龍・前復興担当大臣の軽い躁状態について、双極性障害(躁うつ病)の研究で有名な加藤忠史先生がホームページに書いていらっしゃいます。

これを読んで、松本前大臣への印象がだいぶ変わりました。松本前大臣はさぞ無念だったことと思います。


●加藤忠史先生の「躁うつ病のホームページ」
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/index.html


●前大臣の入院に関する報道について
http://square.umin.ac.jp/tadafumi/Hospitalization.htm


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好きな歌

2011/04/03 21:25














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天国にサヨナラ。

2011/03/06 23:54
天国にサヨナラ。


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1400万画素なのに、、、  (デジカメの決め手は画素数ではないく、レンズと「撮像素子」)

2011/02/23 01:10
1400万画素のデジカメを先月買いました。
でも、画質がたいしたことないのでガッカリです。
明るい所では1400万画素の力を実感できるのですが、室内での撮影は、画質がよくありません。

長年、大昔買った300万画素と400万画素のデジカメを使ってきました。
しかしそれに比べて、1400万画素の写真は細部があまりにも荒いのです。特に、室内で。
1400万画素というと、400万画素の3倍以上です。
3倍以上のきめ細やかさを期待していたのですが……。
とほほ。。。

最近になって、デジカメの画素数は重要でないことを知りました。
むしろ、現在のコンパクトデジカメは画素数が多すぎるため、かえって画質を低下させているそうです。
重要なのは、「撮像素子」の大きさなのだそうです(それとレンズ)。
もっと早く知りたかったなあ〜!


【参考】

『デジカメに1000万画素はいらない』

撮像素子の大きさは性能と価格に直結


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パソコン買いました

2010/11/05 00:25
先月中旬、富士通の「WEB MART」でパソコンを買いました。
富士通による直販の通信販売です。

自分の好きなようにカスタマイズして必要な機能だけにしぼることができるるので、不要な機能がなくてスッキリです。
購入後にアンケートに答えれば18%オフになるというクーポンを使ったので、たいへん安くで購入することができました。

アフターサービスもしっかりしていて、先月は何度メールで使い方をたずねたかわかりません。
それに一つひとつ、丁寧に答えていただきました。

地元の電気店と比較するとかなり安く、たいへんお得感がありました。
心から満足しています。
次回パソコンを購入する際は、富士通を最優先させて考えようと思います!

でも、次のパソコンは数年後かも……。



富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART


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